機材紹介                                         ←back

 ここでは自分の使っている機材を紹介します
FX(歪み) FX(空間) FX(MOD) FX(COMP) FX(WAH) FX(VOLUME) FX(NOISE GATE) FX(etc)

  

NeckMaple
FingerboardMaple
Machine HeadsGOTOH SG503 HAP
BridgeFloyd Rose
PickupsDiMarzio DP416 Area'61(custom)
Fender Texas Special
DiMarzio DP211 EJ Custom(Neck)
bodyLW-ASH 2P
control1vol 1tone CoilTapSW 5waySW

団長モデル!!
このギターはdragonflyという日本のコンポーメントメーカーのストラトです。
ボディ形状は一般的なストラトで、各種パーツがモダンな仕様になっています。
見た目はとりあえずゴージャスといった感じ

特徴的なのはフレットで、ステンレスで出来ています。
一般的なフレットはニッケルを多く用いた合金で、ステンレスよりも柔らかいです。
なので、ステンレスのフレットは減りが少なくなります。
そこで疑問に思ったのが、フレットが減らない=弦が切れるのではないか?
問い合わせたところ、ステンレスといってもただのステンレスではなく、硬度を調節されたステンレスらしく、弦切れの心配も無いとのことでした。
自分はエリクサーの弦を愛用していて、幾度かベンドのし過ぎでフレット上で真っ二つ!ということがあったので、エリクサー弦のことも問い合わせましたが、 今まで報告は無いとのことでした。

感触もニッケルと大差ありません。

公式サイト

ちょっとわかりずらいですが、インレイはアバロンインレイです。
ネックの仕上げはすばらしく、持っているギターの中で一番触り心地がいいです。

指板Rは400でこれまた弾き易い!
ちなみに指板R400はジャクソンネック等に採用されています

カッタウェイ上部に団長リストバンド装着!
搭載しているピックアップは特殊です。

フロントにはDiMarzio DP416 Area'61のフラットポールピース版を搭載。
リアにはDiMarzio DP211 EJ Custom(Neck)を搭載しています。

何故、リアにネックモデルを搭載しているのかというと、フロントとのパワーバランスと、高域主体のトーンが魅力的だったからです。

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NeckMaple
FingerboardMaple
Machine HeadsGOTOH SD91-P5W-MG
BridgeWilkinson VS100N
PickupsDiMarzio DP415 Area'58
ES-V5C
DiMarzio DP416 Area'61
bodyalder
control1vol 1tone 1sw

フジゲンという長野にある工房にオーダーしたギターです。
フジゲンはフェンダーやアイバニーズのOEMとしてもよく知られていますね。
国内でもかなり大きい工房だと思います。

ボディをアルダー、ネックをメイプルにしていて良くあるストラトの音がします。

またオーダーした状態でもすぐに使えるギターとなっています。
ストラトはシングルピックアップを用いているのでノイズに弱いのですが、何よりキャピティをシールドしていません。
このモデルは導電塗料と、アルミを貼ったピックガードでシールドしています。

ペグをゴトーのマグナムロック、ブリッジをウィルキンソンVS100Nにしているので、チューニングも安定します。
まぁ自分はアームアップを使用しないので、ブリッジをベタづけにしました。

あと、ピックアップをディマジオのエリア58、61に変更しました。

公式サイト
コントロールは1VOL、1TONE、1SWです。

スイッチは、 1.トーン、ヴォリューム、ピックアップセレクターが有効
2.トーン、ヴォリューム、ピックアップセレクターが無効(リアピックアップのみ有効になる)
以上の1と2のモードを切り替えることが出来ます。

ボリュームを絞って、このスイッチを切り替えれば、リアピックアップを使ったスイッチング奏法が出来ますね。
ただ、スイッチのノブが短いのと、スイッチの駆動が堅いのですばやく切り替えるのは大変です。

あと、コントロールノブをゴールドノブに変更しました。
オリジナルはストラトと同じで樹脂製のノブです。

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NeckMaple
FingerboardMaple
Machine HeadsGOTOH
BridgeFloyd Rose
PickupsSGR-J
SGR-J
SGR-J
bodyMaple Top Basswood back
control1vol 1tone(Split Tone Control) CoilTapSW 5waySW

シェクターのSD-II-24というギターです。
これ半音下げメインのギターです。
なので弦のゲージも.052から始まるヘヴィなのを張っています。
値段も12万くらいなので、万能ギター欲しい方にはオススメです。
ただ使われている木も12万相当です。
トーンポットが特殊で、プッシュプルスイッチ付きポットとなっていて、プッシュでハイカットトーン、プルでローカットトーンのようです。
で、シェイプなんですが、シルエットはストラトに見えると思います。
でも、一回り小さいです。ディンキーっていうのかな
座って弾くとストラト弾きの方は違和感を感じます。
でも立って弾く時には、感じません。小さいおかけで、軽量のため取り回しが楽です。

公式サイト

ネックジョイントはボルトですが、プレートを用いないタイプです。
Ibanez製のジョイントと酷似しています。
ハイポジもすごく弾き易いです。 ネックのRは400だと思います。自分にとってR400はすごく弾き易いです。
後、ネックの形状ですが、ストラトと同じ丸いネックですが、若干厚いです。
この厚さが弾き易さの秘訣だと思います。
コード、単音共にバランスいい。

コントロール系は上で説明しているので省きます。
ピックアップはかなり高出力です。
コイルタップしても十分なほどの出力が得られます。
ボディと相まって、クセのないサウンドを出してくれます。
メタルもぜんぜんいけます。

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momoseのMC2-STD/Mをもとにカスタムしています。

NeckMaple
FingerboardMaple
Machine HeadsGOTOH SD91-05M MG
PickupsDiMarzio YJM
YUTA VS-1
DiMarzio YJM
bodyLW-ASH 2P
control1vol 5waySW

このギターはmomoseという日本のメーカーのストラトです。
塗装がすばらしく、ネックは極薄ラッカー仕上げで、触り心地、弾き心地ともに良い。
ボディもアッシュの木目が透けて見えて美しい。
ネックは厚めのVシェイプで、フェンダー等のネックと比べると大分厚いが、弾き易い。(全然速く弾ける)

導電塗料でシールドはされていたんですが、ノイズを良く拾うため、ピックアップをDiMarzio YJMに変更しました。

改造した後、音を出してみると、まだノイズが酷い。もう一度回路を確認してみても、問題は無い。
そこで舟形ジャックを開けてみると、シールドされていないことに気づきました。
「なんで、ジャックのほうはシールドしてないんだろう」と思いつつ、導電塗料をぬりぬり。

結果、ノイズも少なくなり、メタルに耐えられるギターになりました。

公式サイト

ヘッドシェイプはオリジナル。(おそらくMを模ったデザイン)
ネックは密かにバインディングされています。
密かにと言ったのは、バインディング材がネックと同じメイプルで、できてるからです。(目立たない)
ピックアップはDiMarzio YJMです。ポールピースがランダムでよりシングルに近いニュアンスを得られます。

トーンはカットしていて、セレクターは5wayでハーフトーンを使えます。

ピックガードはお手製なので、よくみると、手作りな所が随所に、、、

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68年のストラトを元にカスタムしています。

NeckMaple
FingerboardMapleScalloped
Machine HeadsGOTOH SG381-HAPM
PickupsSeymour Duncan STK-4n
Fender Texas Special
Seymour Duncan STK-4b
BodyAlder
control1vol 3waySW(n-n+b-b)

ピックアップはダンカン製
キャピティ内は導電塗料とアルミでシールドしています。
ネックは68年のストラトでなくインギーのネックと差し替えてあります。
ペグはスパーゼル製
ピックガードをパールホワイトに変更

シングルサウンドですが、シールド処理、スタックピックアップのおかげで ノイズは極めて少ない。
まぁハムと変わらない。

ペグをスパーゼルにしたのはちょっと失敗と思っている。
スパーゼルはテンションガイド無しでも、ダウンプレッシャーを均一に得るためポストの高さが3種類にわかれています。この点は最高!
ですが一番ポストが高いシャフトでもシャーラー製やグローバー製よりも低いです。
よって、弾き手が感じるテンションはきつくなります。
自分はエリクサーの弦を愛用していましたが、テンションがきつくてとても弾きづらかったです。
後でゴトー製のペグに変更しようと思っています。

2006/9/02現在、ペグをGOTOH製に変更

公式サイト

ピックアップはセイモアダンカンのクラシックスタックプラスを搭載
セレクターを3wayに変更
トーンカット

センターピックアップにテキサススペシャルがのっていますがダミーです。
セレクターはフロント、F/R、リアとなっています。
トーンは付いていますがこれもダミー
インギースキャロップネック
自分は押弦の際あまり力を入れない人なので、抵抗無く弾けました。
音がシャープしてしまうという人もいますが、そこをコントロールする面白さがあります。
力の加減でビブラートを表現することもできます。ベンドするのとはまた違ったニュアンスが得られます。

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インギーモデルをもとにカスタムしています。

NeckMaple
FingerboardMapleCap
Machine HeadsGROVER ロートマチック
PickupsDiMarzio YJM
ST-Vintage
DiMarzio YJM
BodyBasswood
control1vol 2tone 5waySW

これはほとんど改造していなくネックが68年ストラトのものに変わっているだけです。

ピックアップはディマジオYJMが乗っかっていますが、クラスタよりもノイズを拾いやすいです。
後々シールド処理をしたいと思います。

音的にはダンカンよりも甘く丸い感じです。リードパートにはもってこい!といった感じです。

公式サイト

サーキット類は何もいじってません
68ストラトは自分好みにしているのでこれは幅を持たせるためそのままにしたいです。

今の自分にはハーフトーンの用途が見つかりません。必要無いとも思っています。なんかストラト使っている人に怒られそうですね。
「ハーフトーンがストラトの魅力だ!」という人も沢山いると思います。

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ランディーVをもとにカスタムしています。

NeckMapleThru
FingerboardEbony
Machine HeadsSchaller ロートマチック
PickupsSeymour Duncan SH-1n
Seymour Duncan TB-59
WingAlder
control1vol 3wayToggle(n-n+b-b)

このギターはJACKSONstars製で今は売っていないものです。
定価23万を10万でゲットしました!(新品で!)
ギター始めて最初の頃は「ヘビーメタルやるならハイパワーピックアップだ!」
って感じだったんですけど、時間が経つにつれシングルサウンドが好きに、低パワーでニュアンスを出したくなり もとはEMGの81が載っていたんだけど、ダンカン59に変えました。
EMGよりかはニュアンスは出せますが音的にはあまり気に入ってません。(ハムサウンドが)

ただ弾きやすさは抜群です。
速弾きやるならこれです。立ち弾きでもクラシカルスタイルをキープしやすくポジションを落としても弾きやすい。

弾きやすい
弾きやすい!
弾きやすい!!

公式サイト

ピックアップはF,Rともにダンカン59
ダンカン公式サイトに出力が載っていないのですが、出力はハムの中でも低い部類
もとは2vol,1tone,1selですが、1vol,1selにしてあります。(自分の基本仕様)
これで曲中でもすばやくピックアップチェンジできます。

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言わずと知れた、ヒュース&ケトナーのTriAmp MK2です。

独立3chで各chにA、Bのゲインチャンネルが用意されています。
オプションのMSM-1を付ければMIDIで制御できます。
まぁ付属品のフットスイッチで事足ります。

AMP1はクリーン
うたい文句にあるように、ゲインを上げても歪まないきれいな音が出ます。
コーラス、コンプ等をかますと、すんばらしい音が出ます。
先ずは直アンで試してみよう!

AMP2は程よい歪みのクランチチャンネル
自分はこのチャンネルはほとんど使いません。
クランチサウンドはあまり解りませんが、音抜けはすばらしいです。

AMP3、やっぱこれでしょ
モダンなハイゲインチャンネルです。
ヒューケトのきめ細かい歪みサウンドが得られます。
自分は初めて音出したときに、GAIN_Aのアタック感にやられました。

100Wですが、スイッチ一つで50Wモードにできるので、一軒家の人は宅録行けますよ。

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LINE6とBognerのコラボレートにより生まれたアンプです。

モデリングアンプをLINE6が、プリアンプとパワーアンプをBognerが製作した特殊なアンプです。
プリアンプ部とパワーアンプ部は真空管を用いていて、迫力の音が出ます。
(チューブは12AX7x2本、6L6x4)

エフェクターはmod、空間系があり、ノイズゲート、ブースターも使用できます。
また、別売りのFBV等で、パッチチェンジや、ボリューム、ワウ等が操作できるようです。

音は6L6の特徴が出ているのか、低域にかなりパンチがあります。
センドリターンはシリアル1系統でon/offをプログラムすることは出来ません。
Triampも使っている自分としては不便ですねぇ。
ただボグナーが手掛けたチューブアンプが10万ちょっとで購入出来ることにはおどろきです。

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VOXの10wのソリッドステート小型アンプです。
練習用アンプに使用中です。

VOXはAC30ぐらいしか知ら無く、クリーンなアンプのイメージしかありませんでした。
このアンプはソリッドステートなので、クリーンは綺麗に出るのですが、歪みもかなりイケます。

音量も部屋で鳴らすには十分、てかボリュームとゲイン上げると、部屋では大きすぎるくらい出る。

コントロールはゲイン、トレブル、ベース、ボリュームの4つに
クリーン/オーバードライブ・スイッチがあります。
見た目もVOX!!な感じでオススメです。

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アンプシミュレーターといったらやっぱpodですよね!?
そんな感じのモン。
v-ampも持っていますが、ライン録音のそれっぽさ空気感の表現はpodの右に出るモンは無いと思います。
podxtを使ってましたが、liveが出た時にソッコーで買いました。
多彩な音が出せますが、デュアルレクチ以外のアンプはほとんど触ってません。
ver3が出てるのでまだverupしてない方は忘れずに。
ampも増えて、wahも選べるようになりましたよ。
値段は確か5万しないぐらいです。宅録する人は一家に一台というヤツです。ハイ

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Hughes & KettnerのTUBEMAN2です。
名前にある通り真空管入りのプリアンプです。

チャンネルは3つあり、クリーン、クランチ、リードでスイッチにより切り替えられます。

クリーンはVOLのみ、音はすごくきらきらで綺麗な音がします。これは使いやすい。

クランチはGAINとVOL、まさしくクランチサウンド音抜けは抜群。ハイがシャキシャキ聞こえる。これもいい感じ

リードはGAIN、VOICING、VOLの3つ、ロックをやるならこのチャンネルと言った感じ。VOICNIGというツマミが肝で 抑えるとヴィンテージっぽい感じに、上げていくとモダンな感じになっていきます。上げすぎると抜けが悪くなっていきます

で、共通のEQ、BASS、MID、TREBLEです。
出力はパワーアンプ用と、ミキサー用の二つ。
普段はこれをPODにさし、キャビネットシミュレーターのみオンにして使っています。
メタルをやるには歪みが若干足りないので、ブースターをかましています。

リードは使えないという人も沢山いますが、自分的にはVOICINGのおかげで音作りの幅が広く良いと思っています。

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bossのgt-8をラックタイプにしたgt-proです。

プリアンプは46種類。
エフェクターは44種類で同時に13個使えます。


podから優れている点は、
アンプ、エフェクターをカスタムできる。
boss、rolandではお得意の、豊富なエフェクター。
出力が3種類。
外部ループが3系統。
等です。


特に出力が3種類あるのは便利ですね。
自分は1つを練習用にコネクト(オーディオI/F)へ、
もう1つをスパイダーバルブへ送っています。

これで、練習にも、レコにも使えるシステムの出来上がりー。

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EX-PRO 製のパワーダウンアッテネーターです。

よくある抵抗式では無く、トランスを用いて、パワーを減衰させます。
そのため、高域の減衰が起こらず、すごく素直にボリューム調整できます。
トランスが内臓されているので、筐体は一般的なアッテネータよりも大きく、重いです。

ヘッドフォン端子には別ボリュームも装備されているので、便利です。

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ヒュース&ケトナーの4×12スピーカー&キャビネットです。
このモデルはCC412WAといいます。
CC412の容量を大きくし、低音域がより出力されるモデルです。
七弦プレイヤーや、ヘヴィ系をやる人にオススメでしょう。

スピーカーはCELESTION VINTAGE30が4発、重量46kgと重く、一人で運ぶのは至難の業です。
アンプをノーマルセッティングでしても、低音がズシリとくる迫力の音が出ます。
重量が上がっているお陰で、音圧もアップしていると思います。
低音がふくよかなので、幅広いジャンルに使えると思います。

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ピーターソンのペダル型バーチャルストロボチューナーです。

とりあえず精度が高く(±0.1セント)トゥルーバイパスと、文句の付けようが無い仕様です。

もちろん値がはりますがww。

またアクティブDIも装備されていて、同時に2出力することもできます。

@高級3pdtスイッチによるトゥルーバイパスとうたっていたので中身を確認したら、クリフ製3pdtスイッチでした。

ただ、フローティングブリッジのギターをぴったりチューニングするのは、おそらく無理だと思います。

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KORGのペダル型チューナーです。

視認性に優れていて、暗いホールでもばっちりチューニング。
小型で持ち運びに便利。

出力は
常に音が出る「バイパス」
チューニング時にミュートされる「アウトプット」
の、ふたつです。

さらに7音半下げチューニングにまで対応しています。(そんなに下げないでしょ)
あとA音(基準周波数)を438Hz〜445Hzの間で調節できます。

なによりこの見た目がイイネ

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T.C. ELECTRONICのG-SYSTEMです。
G-SYSTEMは、高品質なラックエフェクターをフロアエフェクターにしたものです。
G-SYSTEMは大きく分けると2つの機能を持っています
1.マルチエフェクター
2.ループ+MIDIスイッチャー

マルチエフェクターはTCでは得意の空間系からフィルター系、コンプ系等のプリエフェクトも装備しています。
スイッチャーは歪みFX用のループ×4、プリアンプ用インサートループ×1、MIDI、内臓マルチエフェクト、アンプCH切り替え、を制御できます。

まぁマルチエフェクター+プログラマブルスイッチャーといったかんじです。

しかも、エフェクター部分はラックタイプになっていて、スイッチャーと分離し、ラックに搭載することも可能です。

スイッチャー部分はスンゴク丈夫です。厚み1cmくらいの金属(多分アルミ)で出来ています。
なので、重量もかなりあります。また筐体は大きく、一般的なエフェクターボードには収まりません。
自分の持っているボードはPODxtLIVE等がすっぽり入りますが、G-SYSTEMは背も高いので入りません。

値段は20万円ほどですが、プログラマブルスイッチャーとT.C. ELECTRONICのラックエフェクターが手に入ることを考えれば、 大分安い値段だと思います。

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Ex-pro製のブースターです。
このブースターはあまり認知されていませんが、すばらしいブースターです。
このブースターの特徴は、
・原音に忠実
・ノイズは皆無
・26dbブーストできる

原音に忠実という点がすばらしく、 何も味付けせずに、音量のみアップできます。
アンプの歪みを生かしたい方にはお勧めです。

BASSノブとTREBLEノブでブーストする帯域を調節できます。
GAINノブはMAXにするとスッゴイ音量がアップされます。

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ブースターの名機と呼ばれている通りゲイン0、レベル10での使用がいい感じ
オーバードライブと書いてありますが、かなり歪ます。
単体でも歪は足りますが、ノイズがたまらんです。
やっぱゲインは上げないほうがよいと思います。
音質的にはファズっぽさががあり、ほどよく荒れます。(インギーっぽく)
インジケーターを付けないと不便に感じます
自分はフロントピックアップの音があまり好きではなかったのですが、これをonするとフロントを使いたくなりますよ。
値段も新品6000円ちょいで買えるんで、おすすめです。

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あんまこういうの買ってると太るのかなぁ。
自分はフェラーリもすごい好きです。
250買ったんで音比べたいと思い購入。
250よりか高域にピークがある感じ。(抜けよく感じる)
250よりか歪む。単体で使用する場合は250よかノイズに注意!
ゲイン0でも若干!?結構!?歪む。
ブースター使用が基本と思います。
値段は1万くらい。個性派ブースター探してるなら、お勧めです。
サインいらねぇ

2006年9月24日現在 改造済み(詳しくは"エフェクター製作" "blog"にて)

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マクソンの真空管搭載ペダルTOD9です。

小型の真空管を採用することにより、いつものマクソンのケースに収まっています。

(真空管は基盤直付けらしく交換は不可みたいです)

コントロールは一般的なLEVEL、TONE、DRIVEに新しくTUBEというものが追加されています。

TUBEは名前の通り、真空管の増幅量を調節できますね。

でも、増幅量はあまり高くありません。

真空管による歪みは気持ち程度しか足されません。主に暖かい音質をプラスするコントロールだと思っていいですね。

弾いてみての感想は高域の若干強いチューブスクリーマーな感じです。しょぼいソリッッドステートアンプもリッチな音が出るのでイイ感じです。

ブティック系のエフェクターに比べれば大分安いのでオススメですね。

値段に対して、音質はかなり高いと思います。

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マクソンのOD808(オーディーヤオヤ)です。

これはヴィンテージではなく復刻版です。
ヴィンテージは4、5万円くらいするんで無理です。
オペアンプ等が入手しづらいだけで値段上がりすぎですよね?
復刻版なら1万円程度で入手できます。

ノブはOD系では通常の
OVERDRIVE(歪み)
TONE(トーン)
BALANCE(音量)
となっています。

音質的には中域に的を絞った歪みで、中域に集中している分、マイルドに感じられるオーバードライブです。
いわゆるTS系(チューブスクリーマー)ですね。
歪みの可変幅は思っていたより大きかったです。
リードトーンには持って来い!!の一台です。

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これは非常に優等生ディストーションです。
歪みの可変幅が非常に広く、bassコントロールがあるので低音もよく出せる(bossのように細くなったりしませんよ)
クリーン設定アンプを歪ませるために開発されたそうで、ジャズコーでもメタルいけます。
またノイズも少なく、ゲインを上げてもそれほど気にならない。
自分は大体オーバードライブぐらいの設定で高域を高く、低域を少し持ち上げて使っています。
ストラトでも太くなります。
ピッキングの反応はすばらしく、ミスはごまかせません。
新品で13000円くらい。boss系に飽きた人はマクソンへいきましょう。

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ノアズアーク製のペダルです。

名前から察するにマーシャルのガバナー系と思われます。


コントロールは一般的なLEVEL、GAIN、TONEとなっています。


音的には、低域、中域、高域がバランス良くなる感じです。
そのため、バッキングからリードと幅広く使える感じでした。

とても7000円台で買えるペダルとは思えませんでした。

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SAMURAI SOUND 製のSAMURAI Crazy Fuzzというファズペダルです。

通常のファズと発振音をコントロールすることのできるペダルです。

コントロールノブは4つ
VOL ボリューム
SENS ピッキングレベルの検出感度
Freq 発振器の周波数
THRD スレッショルドの設定。発振をコントロールします

ということらしいですが、SENSというノブがどう作用するのかわかりづらいですね。
SENSを上げるとピッキングのアタック音が強調されジャリっとした音になります。
逆に下げると、アタック音は弱くなり、丸い音になっていきます。


発振音のコントロールが容易なので扱い易いです。
しかし、軽いファズは苦手です。名前通りのハードなファズです。

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SAMURAI SOUND 製のSAMURAI Driveというオーバードライブペダルです。

3コントロールにクリップ切り替えスイッチ。まぁランドグラフ系チューブスクリーマーですね。
音は808にすごく似ていました。(若干高域が出る)
利きエフェクターしたらどっちが、侍かマクソンか当てるのは至難の業ですww。

クリッピングモードは3種類
ノーマルなシリコンダイオードクリップモード。
軽い歪みでカラっとしたロック向きなLEDクリップモード
アンプをブーストするのに最適なノンクリップモード

一万円程度で、多彩なチューブスクリーマーサウンドを得ることが出来ます。

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SAMURAI SOUND 製のThe Legend of ODというオーバードライブペダルです。

黄色の筐体にノブが二つ、そう、あのペダルですね。

コントロールはノブ2つに加えて、クリップ切り替えスイッチが付いています。
クリップ切り替えは、
1:非対称シリコンダイオード
2:対称LED
となっています。

音的には、全モードに言えますが、明るく、硬めの音ですね。

クリップは非対称、LEDともに自然な歪みで嘘臭くない。
歪みの量は少なく、ギターのボリュームに対しての反応も良好でした。


自分はクリップ切り替えスイッチを交換して、3モードオーバードライブにしちゃいました。

リンクを探していて気づいたんですけど、ジングルさんの価格がめっちゃ安かった。
自分は定価で購入してしまいました。

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そのまんまアナログディレイ!
ディレイタイムが1秒近くまでいけるんで一応飛び道具にも使えます。
これはディレイタイムを低めにしてリバーブのように使うといい感じです。
原音の後にたっぷり甘い音が追っかけてくれます。
値段は2万ちょっとしますが、これを買って後悔する人は少ないでしょう。(アナログ狙いで)
デジタル好きにはあまりお勧めできません。
甘い = 抜けが悪いように感じてしまいます

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う〜ん名前の響きがヨイネ!

音は名前から察するように青く澄んだようなコーラス(わかりづらっ!)
まぁエグイかかりでなく、自然な揺れを演出します。
また歪み系との相性も良いです。
値段もコーラスの中では安いほうで1万ぐらいで買えます。

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プロも御用達のHUSH-SUPER Cです。

歪みエフェクターや、真空管のノイズ等、原音を損なうことなく除去することができます。
このラックタイプは、楽器レベル、ラインレベルどちらでも使用でき、ステレオ対応しています。

コントロールは二つで、
HUSHノブ
GATEノブ
でゲートの効きを調節します。

ノイズ除去のみですが、その効果は抜群です。
メタルやる方は、試してみてください。
悩みが消えますよ。

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ノイズゲートといえば「HUSH」そんなヤツです。
上のDEEPBLUEと似てるんで注意

ラックタイプはプロでも愛用しているかたも多いですね。
これはそれのペダルタイプです。
「ちっちゃいからしょぼいでしょ」。そんなことは無いです。
ラックタイプでの技術を小さいボディーに凝縮した感じ

自分はスレッショルドノブは"0"にして使っています。
"0"だと原音は損なわず、エフェクター等のヒスノイズのみをとっぱらってくれます。(スバラシイ!)
別にスレッショルド上げても原音は、ほとんど削れません。
メタルやるならノイズ気になるしね
値段もおてごろな7,8千円ぐらい(確か)

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学生の友達アリオン製品

このステレオフランジャーはソフトなかかりから、ジェットサウンドまで幅広く出せます。
自分の使っている中では唯一の飛び道具使用です。
筐体はプラなので不安ですが、LOOPスイッチシステムに組み込んでしまえば問題無し。
つまみは、レート、デプス、マニュアル、フィードバックの4っつ。
値段は3千円ぐらい。3千円でも音は良いです。

アリオン製品全般ですが、値段は安いが音がいいと言えます。

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ハンドメイドエフェクターであるT-REXのCOMP-NOVAです。

このエフェクターは自然なコンプレッションが得られるコンプレッサーです。
原音をあまり変えずに音の粒をそろえることができます。

クリーントーンにこれを使えば、キラキラサウンドが得られます。
他のエフェクターとの相性は抜群です。

ノイズも少ないです。
値段はちょっと高い2万円です。
T-REX製品にはこれからも注目していきたいです。

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BUDDAのBUD-WAHです。

CRYBABYのように、エグイ掛かりかたはしないWAHです。
程よく自然に掛かります。
MIDとLOWが良く出て、よく聞こえるようになります。
なのでシャリシャリした音でなく、太い音になり、自分的にはリードプレイにすごく使いたくなるWAHであります。

値段はちと高い、2万4千ぐらいですが、WAHにはめずらしくトゥルーバイパスを採用しており、無改造でも即使えます。

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グヤトーンのオートワウWR-3です。

グヤトーンのマイクロシリーズは手の平サイズで値段も安いです。

音は基本的にスレッショルド、ディケイで作り、ドライ音をブレンドするスライドスイッチも搭載しています。

音質は温かみのあり扱い易く、バッキングに掛けると効果的なエフェクターです。

バイパス音はバッファーを通過するので、気になる方はループスイッチャーを用いましょう。

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KORGのXVP-10です。

このペダルはボリュームペダル兼エクスプレッションペダルとして機能します。

インプットが2つ、アウトプットが2つ、チューナーアウトが1つとなっています。
ご想像通り、2つの楽器のボリュームペダルとして使うこともでき、
2つの楽器のエクスプレッションペダルとして使うこともでき、
ボリュームとエクスプレッションを同時に使用することもできます。

さらに最低ボリューム値をノブで変更することができます。
もひとつ、裏のネジを調節すると、ペダルから足を離した時に自動で戻ってくるようにできます。

でも、今はG-SYSTEMのエクスプレッションペダルのみで機能しています。
ボリュームの音質も言うことありません。

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そしてこれがエフェクトボードに組み込んだもの

まぁクリーンとディストーションを切り替え
プラスで空間系を一発で複数ONできるといったところです。
ずらずら並んで複雑そうですが、実際踏むのは緑と銀のスイッチャーのみ
音はこの二つで制御してます。

パッチケーブルは自分で作りました。
既存の物では無理だし、(長さが色々いるから)買うと高くなりそうだから
ベルデン8412で作ってあるんで音質も良いヨ

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Fantom-Xシリーズを1Uラックに収めたシンセサイザーです。


自分は鍵盤で演奏することは無く、外部音源として使用しています。

MIDI接続しなくても、USBケーブルでデータのやりとりが出来るのでラクチンです。
また、本体に内蔵されている音源以外にも、SRXシリーズという音色拡張ボードを6枚まで装着することが出来ます。

公式サイトでデモ音源も聞けるので、参考に。
その音質に納得します。

公式サイト

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自分が使ってるのは、SONAR6でなくSONAR4です。

SONARも新しくなるにつれ、グラフィカル、高機能化してきてますね。
なんで、SONAR使ってるのかというと、DTMの入りがCAKEWALKだったからです。
CAKEWALKはSONARの前のバージョンで、非常に安価、初心者向きな作りです。
そんなんで、SONARはとくにひっかかるトコも無く、CAKEWALKから移行できました。
SONAR6ではドラムシンセも内臓されているそうです。
シーケンスソフトは何よりも、使い勝手が大事です。
画面を見て、直感的に操作できるモノがオススメです。
その点、SONARはオススメできます。
どうせ機能はプラグインで追加していくのが、今の時代あたりまえですから

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「曲が完成できたけど、市販されているCDと比べると、音量低いなぁ」
と、感じたらマスタリングソフトの出番です。

音の圧縮(コンプレッサー)、底上げ(リミッター)、音質補正(イコライザ)を行うソフトがT-RACKSです。
このソフトはアナログライクなとこがイイです。
つまみをマウスでいじるだけで、原音を損なうことなく自然に音圧を上げてくれます。

このソフトは値段のわりに、効果テキメン!!なソフトでオススメです。

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DTMやる上で、必需品といえる、サンプラーです。
サンプラーとは、ピアノやギター、オーケストラ等の音をデジタル化したモノです。
DTM音源とか、シンセとかって呼ばれますね。
windowsにはもともと、シンセが乗っていますが、ショボイです。
DTMで本格的な音を出したい場合はサンプラーが必要です。
ハード音源は安定性等で優れていますが、拡張性が低く、高価です。
その点、ソフト音源は有利です。

このSAMPLETANKには1500種類もの音色が揃っています。
はっきりいって、自分は全然使いこなせていません。
値段も安く、音色も秀逸、他の音色ソフトで拡張もできます。

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これはドラム・パーカッション専用のサンプラーです。
やっぱ、ドラムは迫力のあるリアルな音が欲しいですよね。

DFHSは脅威の容量、35GB!!
サンプルも約85,000!!
こんだけあれば困らないでしょう。
機能はめっちゃ豊富です。
マイクのかぶり込みも設定できます。
でも値段は安い!!

自分は、全然使いこなせていません。
でも、簡単にリアルなドラム音を出してくれます。

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